研究科Ⅱ期
「研究科Ⅱ期」の記事は、単なる学習記録ではありません。
これまでの私塾はやしが「何をしてきた場所なのか」を顕している研究記事です。
「本気で問いを立てた」子どもたちが、その育っていく過程を子どもの言葉で語っています。
子どもたちの観察には、答えではなく、問いがあります。
問い続けた人の発見があります。
考えて、
考えて、
考えて。
そしてある瞬間に「あっ!」が来る。
そんな「研究たち」です。
どの子にもその子だけの見方や考え方があります。
子どもたちは、それぞれの言葉で世界を見ています。
私は、そのお話を聞いてみたいと思います。
上の茶色いバーから、どうぞ覧ください。