疲れてもういいやと思う。それでも、もう一回向く
私塾はやしは、
「その子自身の問いになる」のを待ちます。
「 すぐ分かった」にはしません。
考える
悩む
右往左往する
迷う
疲れてもういいやと、思う
それでも、もう一回向く。
そのような葛藤を経て
子どもは
自分で問い始めます。
分からないと、言えます
困っていると、言えます。
一回逃げても、戻ってきます
自分をびっくりさせてやれる学びを、自分で探します。
点数だけで、自分を決めない感覚を持つ子に育ちます。
その知的な過程が、私塾はやしの「本質的な学び」です。
続きは、「木の匂いのするこぢんまりした場所」をご覧ください。